はじめまして、ロンドン
はじめての海外生活がロンドン。 はじめての結婚生活がロンドン。 はじめての妊娠がロンドン。 はじめての出産がロンドン。 なんとか日々生活している、新米妻の日記
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出産その5
一泊二日の入院中、会陰亀裂を縫合した部分に
若干の違和感があった。

ミッドワイフ、ドクターに確認してもらった所
問題ないといわれるが、うまく歩くことができない。

歩いた方がいいということで、洗面台に行き
自分の顔をみると。。。。。。

え〜〜〜〜〜〜〜〜。顔がむくんでいる。
悲しい。

太ももや膝下、指すべて通常の3倍。

この世の終わりかと思った。

今は通常に戻っているけどね。

促進剤と麻酔が大量に入っていたためではないかと
思われる。

面会時間にはパートナーとハハがお見舞いに来て安堵する。

ドクターが回診に来て、赤血球の数値がかなり低いので
輸血をしたほうがいいと言われたが、私は、感染の心配を伝え
拒否した。
その時は6ポイントしかなかった。確かに顔色は悪く、何時貧血を
起こしてもおかしくない状況だったかも。

ドクターがそれでは鉄錠剤を処方するので飲むようにとのこと。

一泊二日の入院生活を経て退院となった。

自宅へ戻るとどっと疲れがでたが、家事をしなきゃと意気込み
色々と片付ける。

しかし会陰部分は痛みを増し、腫れ上がっている。
やっぱりおかしい。翌日はミッドワイフが自宅に検診にくるから
伝えようということになった。

翌日、ミッドワイフに患部をみせ、尋ねようとしたところ、
infection起こしている可能性が高い、病院に電話したから
すぐ行きなさい、とのこと。

感染症起こしている〜〜〜〜。
ひえ〜〜〜〜〜。大切な部分なのに。涙が出そうになる。

そして病院に行くと。。。。。

つづく
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2008/06/05(木) 19:29:36 | | #[ 編集]
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